総合サイバー攻撃のうち○○%が暗号通貨?!

From:花山 慶治

 

最近、何かと話題になる

「サイバー攻撃」

その被害額は驚きの金額です。

 

暗号通貨もセキュリティーは
きっちりと行なっておいたほうが
良いです!

 

いやっ!

 

良いと思うではなく、
必ずしていて下さい。

 

 

あなたの資産を守る方法なので
必ずおこなって下さい。

 

 

私も取引所の口座を解説するときには

 

まずは「2段階認証」
設定を行います。

 

 

これは必須なので、
絶対にやって下さいね。

 

 

それでは本題に入っていきます。

 

「サイバー攻撃」
「サイバーテロ」
「サイバー戦争」

 

リアルではなく、
バーチャルの世界での犯罪も
増えて来ています。

 

 

ランサムウェアの解除をするために

 

ビットコインが要求されたり、
イーサリアムが要求されたり、

 

とネガティブなニュースもありましたね。

 

 

世界で起こっているサイバー犯罪は
こんなにも莫大な件数があるようです。

 

2016年、298,728件のサイバー犯罪が発生し
13億3,000万ドルの被害。

出典:FBI: 2016年のサイバー犯罪被害額は13億3,000万ドル。内2,800万ドルが暗号通貨

 

13億3000万ドルは
約1492億8千万円。

 

結構な金額ですね。
~~~~~~~~~

 

ちなみにドルを日本円に換算するためには

Googleで「100ドル(知りたい金額) 円」と
検索をかければ・・・

Google先生が教えてくれます。

 

 

便利な世の中ですよね~^^

 

 

こっからが暗号通貨の話し
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

そのうち、2,800万ドルが暗号通貨となっている
ことをFBIにより発表された。

出典:FBI: 2016年のサイバー犯罪被害額は13億3,000万ドル。内2,800万ドルが暗号通貨

 

約31億4千万円です。

 

犯罪と暗号通貨を繋げて
メディアは騒ぎ立てていますが、

 

実際、全体をみると暗号通貨の
比率は
低いです。

 

 

一部の悪いニュースに引っ張られる
ことがありますが・・・

 

気にせずに魅力を感じたのであれば
ぜひ、今後も前向きな行動をしていきましょう!

 

 

 

60歳以上の人は気をつけて下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

米国を除いてはカナダ(3,722件)、インド(2,188件)、
英国(1,509件)、オーストラリア(936件)、フランス(568件)で
多くのサイバー犯罪被害が発生している。

年齢層の比較では最も多く被害を受けているのは
60歳以上の高齢者で20歳未満の若者が最も少なかった。

出典:FBI: 2016年のサイバー犯罪被害額は13億3,000万ドル。内2,800万ドルが暗号通貨

 

それではまた次回!!

 

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